2019年10月 9日 (水)

デブ専のパパとデート

もうデブ専のパパとデートしたくない。
なんか、パパ、お金くれるし優しいし、デブな私を受け入れくれるし、素敵な人って思うんだけど、なんかね・・・デブの存在を勘違いしてる気がするんだ。
デブ専のパパとデートで一番嫌なのが、服を一緒に買いに行くってプレイ。
「こういう服、着て欲しい」って色々選んでくれるんだけど、すべてデブが余計にデブに見えそうな服なんだ。
腹が強調されそうな服とか、足がキレイじゃないと着ちゃダメな服ってあるじゃないですか、ああいうのを着て欲しいって持ってくるんです。
試着して見せると、もう店員さんも他のお客さんも「うわぁ・・・」って顔してますよ?
なのに、そのデブ専のパパは「いいじゃん!それ!買おうよ!」って。
お金くれるパパ
デブ専のパパとデートするってことは、こういう自分のデブを強調させて、恥ずかしい格好させられるということで、それに対する対価をもらっているという感覚になっちゃって。
別れる覚悟で「もうこういう服着たくないし、自分のデブを笑い物にされるのももうたくさん」って言ったことあるんだけど、パパは「ポカン」としてた。
「な、何言ってんの?デブは魅力だよ?肉肉しい感じがそそるんだよ?」って。
私、一度でいいから、パパの感覚で世界を見てみたい。
私の感覚で世界を見ると、デブに対しては差別的で、いつも笑われて、からかわれて、蔑まれて、同情されて、バカにされて。
醜いもの、嫌なもの、ダメなもの、人間としての自覚がない存在・・・
そんな扱い受けてるんだよ?
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